公式訪問


公式訪問 高知東ロータリークラブ 2026年7月15日(水)
【随行記】 高知東ロータリークラブは会員数、女性会員の構成割合において森ガバナーの所属クラブとほぼ同じです。高知第Ⅰ分区の稲田ガバナー補佐にご同行いただき、まずはガバナーと会長幹事の懇談会に臨みました。 土居祐三会長の運営方針は「寛容と規律で未来を創る」です。品格を重んじながらも、お互いの考え方の相違を受け入れるという運営方針であると感じました。また、会員の家族やローターアクトクラブ等の若者へもまなざしを向けた事業を展開しておられると共に、財団補助金事業選定にも腐心しているとのことでした。 当クラブは2017-2018に柳澤光秋ガバナーを輩出されていて、我々公式訪問メンバーを暖かくお迎え頂き、グランドピアノの生演奏で「歓迎の歌」(初体験ソング)を斉唱し、細やかな心遣いに胸が熱くなりました。 また、当日は女性新会員の入会式があり、森ガバナーがバッヂを手渡すという思い出に残る公式訪問となりました。 随行者:烏谷 紀興(松山南RC) 【クラブ紹介】 分区名 :高知第Ⅰ分区 クラブ名:高知東ロータリークラブ 会長名 :土居 祐三 幹事名 :髙橋 卓弥
7月17日


公式訪問 高知南ロータリークラブ 2026年7月9日(木)
【随行記】 2026-2027年度最初のガバナー公式訪問は、恒例により、2025-2026年度織田英正ガバナーを輩出されました高知南RCを訪問させていただきました。 高知南RCは1958年(昭和33年)に設立した歴史のあるクラブで、高知県では2番目の歴史を誇り、現在の会員数は82 名です。 中でも女性会員の人数は多く、2670地区の中で1、2を争う14名です。 奉仕活動も活発で、五台山公園での小学校児童との植樹活動や、日時計例会での幼稚園児との交流、筆山公園清掃活動では提唱する土佐中・高等学校インターアクトクラブも参加されるとのことです。 姉妹クラブの山形西ロータリークラブ(第2800地区)とは毎年交流をされているとのことでした。 織田ガバナーを輩出されたことにより会員が団結して取り組まれた様子が伺えました。 私も昨年度より何度か例会などに参加させていただきましたが、会員増強やクラブの運営について学ばせていただくことが多くありました。 いつも笑顔でお迎えいただき感謝いたします。ありがとうございました。 中でももっともびっくりしたのはニコニコの多
7月17日
