公式訪問


高知県知事 表敬訪問 2026年8月4日(火)
高知県知事 濱田省司様を表敬訪問いたしました。 森雄司ガバナー、稲田良吉 高知第Ⅰ分区ガバナー補佐、一藤勝之 高知第Ⅱ分区ガバナー補佐、地区代表幹事 加藤秀章の4名にて訪問させていただきました。 挨拶のあと、国際ロータリー第2670地区の活動のご報告をさせていただきました。 ロータリーの活動についてもご理解いただいており、昨年織田ガバナーが訪問された時の事等もお話していただきました。 今後ともよろしくお願いいたします。 執筆者:加藤 秀章(松山南RC)
8月7日


公式訪問 高知西ロータリークラブ 2026年7月31日(金)
【随行記】 高知西ロータリークラブは1970年(昭和45年)創立で今年56周年を迎えられます。スポンサークラブは高知南ロータリークラブ。 アディショナルクラブは須崎ロータリークラブ、仁淀ロータリークラブ、高知ロイヤルロータリークラブで各クラブとの関係も深く、毎年9月に開催される仁淀ロータリークラブ様の事業「鮎の会」には今年は30名もの会員で参加されるとの事でした。 会員数は69名と多く、会員増強・活性化にも積極的に取り組まれています。 中でも退会防止に強く力を注がれています。 退会者の多いクラブに入りたい方がいるわけもなく、「参加したい会」であるべきであり「会が面白ければ参加者は増えるはずです。」「増やすより、増えていくクラブを目指します。」という奥村会長のお話が印象的でした。 例会での笑顔と拍手のお出迎えは、歓迎ムード溢れる雰囲気で感激いたしました。 新会員の方の乾杯!から始まった食事も和気あいあいとしたものでした。 また、森ガバナーのお話を皆さんが熱心に聞いてくださりました。 皆様の笑顔に、心より感謝申し上げます。 随行者:加藤 秀章 (松山
8月5日


公式訪問 仁淀ロータリークラブ・須崎ロータリークラブ合同 2026年7月30日(木)
【随行記】 清流・仁淀川を望む風光明媚な亀の井ホテル高知を会場に、仁淀ロータリークラブと須崎ロータリークラブの合同例会が開催され、森雄司ガバナーの公式訪問に随行させていただきました。 仁淀ロータリークラブは、地元・仁淀川の環境保全活動をはじめ、「鮎の会」や仁淀川に関わる観光行事への参画など、地域の豊かな自然や文化に根差した奉仕活動を継続しておられます。 須崎ロータリークラブは、地域の遍路小屋の清掃や須崎の史跡・観光案内看板の設置など、地域社会に寄り添った奉仕活動に加え、少年野球大会の開催など、次世代を担う青少年の健全育成にも力を注いでおられます。 両クラブとも新年度スタート時の会員数は14名と少人数ではありますが、その分、会員一人ひとりがクラブ運営を支え、力を合わせて活動されている姿が大変印象的でした。また、共通の最重点課題として会員増強に真摯に取り組まれている現状についてもお話を伺いました。 そのような中、須崎ロータリークラブでは新年度早々に3名の新会員を迎えられたとのことです。クラブの魅力を地域へ発信し、会員一丸となって増強活動に取り組まれた
8月5日


公式訪問 安芸ロータリークラブ 2026年7月29日(水)
【随行記】 安芸ロータリークラブは、1962年5月に高知県内では3番目のクラブとして創設された歴史と伝統のあるクラブです。稲田ガバナー補佐、佐藤会長、野町次年度会長、石建副幹事と和気あいあいの中にも真剣な会長・幹事懇談会が行われました。 現在の会員は20名ながら女性会員は3名おられます。会員の高齢化や会員増強時の地元ライオンズクラブとのバッティング等で増強は難しい状況ですが、一時18名まで減った会員を現在20名で維持されています。会長の本年度テーマ「地域に愛されるロータリーを目指して」の通り、少年サッカー大会、紫陽花の植栽管理維持など毎年素晴らしい地元密着の事業を継続実施されています。また、友好クラブである台湾花蓮ロータリークラブとの連携を密に様々な学びをされています。 例会は、佐藤会長の優しいお人柄のにじみ出たアットホームな例会運営でした。例会場には、創立45周年を機に元々あった「安芸RCの歌」を復活された中川会員の思いが掲示されていました。温かいおもてなしありがとうございました。 随行者:塩出 卓一 (松山南ロータリークラブ) 【クラブ紹介】
7月30日


公式訪問 高知ロータリークラブ 2026年7月28日(火)
【随行記】 森雄司ガバナーの公式訪問に、冨永会員とともに随行し、高知第Ⅱ分区の高知ロータリークラブを訪問いたしました。 今回の公式訪問で特に印象に残ったのは、例会場への入場の場面です。森ガバナーと随行者である私たちを、ピアノの生演奏と会員皆様の温かい拍手でお迎えいただきました。まるで結婚式の入場のような、格式と温かさを兼ね備えた設えに深く感銘を受けました。 また、開会の歌として「四つのテスト」の歌を歌われていること、藤田徹也会長の本年度スローガン「Happy Tuesdayからはじめよう!」を体現するように、ご挨拶の冒頭で、映画がとてもお好きな森ガバナーにちなんだ3択クイズを行われたことも印象的でした。公式訪問の緊張感の中にも会場に笑顔が広がり、自然なアイスブレイクとなっていました。 森ガバナーの卓話では、高知ロータリークラブの歩みに触れながら、ロータリーを知り、参加し、楽しむことの大切さを改めて感じました。例会全体を通じて、訪れる人を温かく迎え、自然に笑顔にする高知ロータリークラブの魅力に触れることができた公式訪問となりました。 随行者:佐古
7月30日


公式訪問 高知北ロータリークラブ 2026年7月27日(月)
【随行記】 先日、岡﨑秀悟会長、水田臣哉幹事を中心とする総勢37名(女性会員3名)の高知北ロータリークラブ様を公式訪問いたしました。 到着後のガバナー公式懇談会では、森ガバナーからのご質問に対し、岡﨑会長がクラブの特色や現状について丁寧にご説明くださり、有意義な意見交換が行われました。また、森ガバナーからは、来年度開催予定の地区大会への登録・参加について力強い呼びかけがありました。 高知北ロータリークラブ様は、2001年と2005年にガバナーを輩出された歴史と伝統あるクラブです。その歴史に培われた風格と、会員の皆様の活気あふれる雰囲気が大変印象的でした。 中でも最も心に残ったのは、例会開始時の歓迎です。松山南ロータリークラブでは、通常、指定された席へ案内されますが、高知北ロータリークラブ様では、例会開始時刻になると会員の皆様の盛大な拍手に迎えられ、まるで結婚披露宴で新郎新婦が入場するかのように会場へ案内していただきました。思いがけない歓迎に少し照れくささもありましたが、その温かなお心遣いに深く感銘を受けました。 その後の例会では、森ガバナーによる
7月29日
