公式訪問 高松ロータリークラブ 2026年8月20日(木)
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【随行記】
高松RC様は89周年を迎える香川県で最初に設立されたクラブです。会員は83名、女性会員10名と多くの会員で運営されています。現在90周年に向けて会員90名に会員増強すべく入会誘致を行っています。例会のビデオ動画を撮影し、動画を見てレポートを提出することでメイキャップとし例会出席率100%を保たれています。インターアクトクラブは高松工芸高校を提唱し、家族例会への招待や高校の文化祭へのブース参加などの活動をしています。壱番街前ドーム広場から丸亀町グリーンまでの清掃活動や移動プラネタリウムを用いた子供星空教育プロジェクトに力を入れています。例会にも多くの会員が参加されており伝統のある運営を体感することができました。今回の学びをクラブ運営に繋げてまいります。
執筆・随行:河本 茂樹(松山北RC)
随行:加藤 秀章(松山南RC)
【クラブ紹介】
分区名 :香川第Ⅰ分区
クラブ名:高松ロータリークラブ
会長名 :灘波 順一
幹事名 :南条 文
訪問会場:JRホテルクレメント高松
創立は昭和12年7月24日、会員数は83名(内女性10名)で毎週木曜日の12:30~13:30に例会を開催しております。クラブの歴史と伝統を重んじ、活動しています。地元企業のみならず全国展開企業の支店長も多く入会いただき会員数が比較的多いので、会員相互の結束と親睦を意識しています。当クラブの今期のテーマである「参加して、もっとロータリーを知ろう!」のもと、会員に例会や事業に積極的に参加し共に理解を深め一緒に愉しみながら全員相互の絆を深めていこうと活動しています。その絆で1年後に迎える創立90周年に向けて一致団結して取り組んで参りたいと思います。























