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公式訪問 高松南ロータリークラブ 2026年8月26日(水)

  • 4 時間前
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【随行記】

8月26日12時30分より、高松南RCのガバナー公式訪問例会に随行しました。

同クラブは会員57名を擁し、設立70周年を迎えた地域でも歴史あるクラブです。これまでに5名のガバナーを輩出しており、また香川大学RACの提唱クラブでもあるなど、長年にわたり地区のロータリー活動を支えてきた伝統と実績を感じました。

例会は設備の整ったホテルクレメントで開催され、料理も大変美味しく、全体として重厚感と落ち着きのある雰囲気が印象的でした。隣席の幹事さんとも会話が弾み、クラブの様子などを伺いながら楽しい時間を過ごすことができました。

森ガバナーの卓話は前日の高松中央RCと同様、地区方針やインカ会長の意図を各クラブの活動へ落とし込んでいくことの大切さについてのお話でした。70年という歴史と伝統を大切にしながら、次世代へロータリーの精神をつないでいく高松南RCの魅力を感じる訪問となりました。


随行:三浦 秀之(松山南RC)



【クラブ紹介】

分区名 :香川第Ⅰ分区

クラブ名:高松南ロータリークラブ

会長名 :佃 昌道

幹事名 :宮本 直樹

訪問会場:JRホテルクレメント高松

高松南RCは、国際ロータリー第2670地区所属、1957年4月26日創立。

香川県高松市を拠点に、会員57名(2025-26年度末・平均年齢62.3歳)。

例会は毎週水曜12:30〜13:30、JRホテルクレメント高松にて開催。

2026-27年度は創立70周年を迎える。


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